この記事では、キャンペーンの配信前に必要な設定、請求の仕組み、利用額の管理方法、請求に関する問題でサポートが必要な場合の対処方法など、ChatGPT 広告の請求について説明します。
配信開始前の請求設定
キャンペーンの配信を開始する前に、広告マネージャーで請求設定を完了する必要があります。セルフサービスのカード払いアカウントでは、次の 2 つの手順が必要です。
請求プロフィールを作成:会社名、会社住所、請求書送付先メールアドレスを入力します。請求書送付先メールアドレスは、請求書やその他の請求関連の連絡に使用されます。
お支払い方法を追加:クレジットカード情報と請求先住所を入力します。
カードを追加すると、銀行の明細に一時的な利用枠の確保が表示される場合があります。金額は、カードの決済通貨に換算した相当額で表示されることがあります。これは確定した請求ではなく、確認後に自動的に解除されます。ただし、銀行によっては 8 日以上表示が残る場合があります。詳細は、広告マネージャーの「広告の請求」ページをご覧ください。
請求の仕組み
ChatGPT 広告では現在、広告配信後に広告主に料金を請求する後払い方式を採用しています。キャンペーンの配信に伴い、アカウントに広告費が累積します。セルフサービス型のカード払いアカウントでは、広告マネージャーに保存された支払い方法に請求されます。
営業担当者が管理する広告主のうち、後払いの請求書払いが適用される場合は、所定の金額に達した時点で保存済みカードに請求する方式ではなく、請求書払いの取り決めに従います。
登録時に広告を作成した場合は、以下の初期設定時の通知にあるとおり、審査後に広告の配信を開始できます。承認後、請求設定、アカウントの準備状況、キャンペーン設定の条件が整うと、広告の配信が始まり、広告費が発生する場合があります。広告がいつ始まったかわからない場合は、広告マネージャーでキャンペーンのステータス、予算、スケジュール、配信状況を確認してください。

初期設定時の通知例:「広告は審査に通過すると配信が開始されます。」承認後、アカウント、請求、キャンペーンの要件も満たされると、広告の配信を開始できます。
ChatGPT 広告は、選択したキャンペーンの目的と課金オプションに応じて、インプレッション単価(CPM)、クリック単価(CPC)、コンバージョンに最適化した広告購入に対応しています。
インプレッション単価(CPM)で広告を購入し、リーチを最適化するには、目的として「表示回数」を選択してください。この目的では、広告の表示回数に応じて課金されます。
クリック単価(CPC)で広告を購入し、トラフィックを最適化するには、目的として「クリック数」を選択してください。この目的では、クリックごとに課金されます。
選択した標準コンバージョンイベントに向けて最適化するには、目的として「コンバージョン」を選択してください。対象となる広告主は、oCPC(クリック課金)または oCPM(インプレッション課金)を選択できます。コンバージョンごとの課金ではありません。前提条件、利用資格、手順については、コンバージョン最適化キャンペーンをご覧ください。
キャンペーン予算は、キャンペーンの支出条件を定めるものです。キャンペーンの作成時に、次のいずれかの予算タイプを選択してください。
日予算:7 日間でキャンペーンに費やす、1 日あたりの平均予算額その日の支出上限ではありません。請求対象の広告配信費用は、特定の日に設定した日予算の最大 2 倍になる場合がありますが、対象となる 7 日間で日予算の 7 倍を超えることはありません。配信費用が日予算を下回る日があった場合、未使用分は同じ 7 日間の残りの日に使われることがあります。詳細は、日予算をご覧ください。
キャンペーンの総予算:キャンペーン全体に費やす予算の上限額広告マネージャーは、残りの予算とキャンペーンのスケジュールに基づいて、支出のペースを調整します。
作成後も予算額を変更できます。キャンペーンの総予算から日予算への変更も可能ですが、変更したキャンペーンを総予算に戻すことはできません。実際の支出額は、配信状況、ユーザーの反応、選択した課金方式によって変動する場合があります。
日予算とキャンペーンの総予算について、広告マネージャーが期間内の支出をどのように配分するかは、予算の消化ペースをご覧ください。
広告マネージャーでは、インプレッション数、クリック数、支出額、CTR、平均 CPC、平均 CPM などの指標を使って、支出と成果を確認できます。コンバージョン測定を設定している場合は、コンバージョン数も確認できます。
インプレッション数、クリック数、CTR は約 15 分ごとに更新されます。支出データの反映には 7~8 時間の遅れが生じる場合があります。支出の合計がゼロであったり、反映が遅れていたりしても、料金が発生していないとは限りません。
請求のタイミング
セルフサービスのカード払いアカウントでは、アカウントに設定された支払い基準額に達すると、保存済みの支払い方法で決済されます。
広告マネージャーでセルフサービスのカード払いアカウントを登録すると、支払い基準額が設定されます。これは、未払いの利用額がいくらに達したら保存済みの支払い方法で決済するかを定めるものです。キャンペーン予算とは異なり、アカウントの利用上限額でもありません。
承認された広告主には通常、低めの支払い基準額が設定されます。その後、支払いの成功履歴などに応じて、時間の経過とともに自動的に引き上げられることがあります。
たとえば、アカウントの支払い基準額が 25 ドルの場合、未払いの利用額が 25 ドルに達した時点でカードに請求されます。支払いが成功すると、未払い残高から支払額が差し引かれます。配信を継続すると、基準額に達するか月末を迎えるまで、アカウントの利用額が再び累積していきます。
同額の請求について詳しくは、下記の同額の広告料金の請求が 2 件あるのはなぜですか?重複請求ですか?をご覧ください。
月末の時点でアカウントに未払い残高がある場合は、支払い基準額に達していなくても、その残高が月末に請求されます。支払いが成功するたびに、領収書がメールで届きます。
支払い基準額は手動で変更できません。また、サポートチームが広告主に代わって変更することもありません。
アカウントの 1 日あたりの利用上限額を設定できますか?
対象となる後払いの請求書払いの広告アカウントでは、広告マネージャーの「請求」→「アカウントの上限」で、従来の「期間指定」に加え、アカウント全体の 1 日あたりの利用上限額を設定できます。セルフサービスのカード払いの広告主は、このオプションを利用できません。
1 日あたりの利用可能額はキャンペーン間で共有され、アカウントのタイムゾーンの午前 0 時にリセットされます。適用は最短で翌日から開始されます。日単位の上限と期間指定の上限は、重複して設定できません。
アカウントの利用上限額は、使いすぎを防ぐためのものです。キャンペーン間で利用額を配分したり、配信ペースを調整したりするものではなく、キャンペーン予算も引き続き適用されます。前述のカード払いの支払い基準額は、請求を行うタイミングを定めるものであり、1 日あたりの利用上限額ではありません。開発者向けの詳しいリファレンスは、アカウントの利用上限額をご覧ください。
支払い失敗時の対処方法
セルフサービスのカード払いアカウントで、支払い基準額に達した後の支払いに失敗すると、請求の問題が解決するまで広告の配信が停止する場合があります。その支払いに失敗した場合は、メールで通知されます。キャンペーン、広告グループ、広告に「未配信」と表示される場合があります。ステータスのツールチップを開いて詳細を確認してください。
該当する広告アカウントを選択し、「請求」で未払いの請求書と支払い状況を確認します。支払い情報の変更が必要な場合は、請求設定で支払い方法を確認してください。支払い方法を保存しただけでは、未払いの請求書の支払いが完了したことにはなりません。
請求書の支払いが完了したら、キャンペーン、広告グループ、広告のステータスを再度確認してください。支払いが完了しても、配信の再開が保証されるわけではありません。アカウント、請求、ポリシー、キャンペーンに関するほかの要件への対応が、引き続き必要な場合があります。
支払いの問題が解決しない場合は、広告アカウント ID、請求書 ID(確認できる場合)、エラーの正確な内容と発生日時、機密情報を伏せたスクリーンショットを添えて、ads-support@openai.com までお問い合わせください。カード情報の全体やセキュリティコードは送信しないでください。カードが引き続き拒否される場合は、カード発行会社にお問い合わせください。
セルフサービスのカード払いを利用し、条件を満たす広告主は、正常に完了した支払いの履歴に基づいて、支払い基準額が段階的に引き上げられる場合があります。請求の失敗、異議申し立て、チャージバックが発生すると、基準額の引き上げが一時停止される場合があります。
請求に関するよくある質問
支払い基準額はキャンペーン予算と同じですか?
いいえ。セルフサービスのカード払いアカウントでは、支払い基準額によって、累積費用が保存済みの支払い方法に請求されるタイミングが決まります。キャンペーン予算は、そのキャンペーンで使える金額を定めるものです。支払い基準額に達しても、キャンペーン予算を使い切ったとは限りません。また、キャンペーン予算はアカウントの利用上限額とは異なります。
サポートに支払い基準額の引き上げや引き下げを依頼できますか?
いいえ。セルフサービスのカード払いアカウントには支払い基準額が割り当てられます。正常に完了した支払いの履歴などに基づき、時間の経過とともに自動的に引き上げられる場合があります。サポートが広告主の支払い基準額を手動で変更することはありません。
同じ金額の広告料金が 2 件表示されるのはなぜですか?重複請求ですか?
必ずしもそうとは限りません。セルフサービスのカード払いアカウントでは、追加の広告費用が支払い基準額に達するたびに自動請求されるため、同額の請求書が別々に発行されることがあります。各請求書は追加で発生した広告費用を対象としているため、請求額が同じでも重複請求とは限りません。
現在の標準設定では、税抜き金額がそれぞれ所定の基準額以上である請求書の支払いが 2 回、正常に完了すると、支払い基準額が引き上げられる場合があります。基準額と適用条件はアカウントや通貨によって異なります。以下の米ドルの例は、想定される引き上げの流れを示すもので、すべてのアカウントで保証されるものではありません。
| 正常に完了した請求書の支払い回数 | 税抜き請求額(米ドル) | 支払い後の支払い基準額(米ドル) |
|---|---|---|
| 1 | $25 | $25 |
| 2 | $25 | $50 |
| 3 | $50 | $50 |
| 4 | $50 | $100 |
| 5 | $100 | $100 |
| 6 | $100 | $200 |
この例では、25 ドルの請求書が 2 回、続いて 50 ドルが 2 回、100 ドルが 2 回発行された後、支払い基準額が 200 ドルに引き上げられます。各請求書は、追加で発生した広告費用に対応しています。税金が加算されると、カードへの請求額が支払い基準額を超える場合があります。
支払い基準額が上がると請求のタイミングは変わりますが、キャンペーン予算が増えるわけではありません。
プロモーション特典が表示されたら、クレジットを獲得したということですか?
いいえ。特典の表示、申し込み、条件の達成、クレジットの付与は、それぞれ別の段階です。特典の適用条件、申し込み手順、必要な対象利用額、指定の日程に従ってください。アカウントの作成やキャンペーン予算の設定だけでは、クレジットを獲得したことにはなりません。
確認に遅れが生じても、それだけで条件達成の期限が変更されることはありません。適用条件と利用方法は、お客様に提示された特典の内容と広告クレジット利用規約に従います。
プロモーションクレジットの利用状況はどこで確認できますか?
該当する広告アカウントを選択し、請求 → アクティビティを開きます。該当する日付を確認し、プロモーションの項目を探します。
クレジットは付与後の対象料金に適用されます。条件達成のために使った費用が返金されるわけではありません。項目が表示されない、または残高がゼロというだけでは、クレジットが未付与なのか、使用済みなのか、有効期限が切れたのか、その他の理由で利用できないのかは判断できません。アカウントのアクティビティが提示された特典の内容と一致しない場合は、サポートにお問い合わせください。
支払い方法を追加した後に請求されたのはなぜですか?
カードを追加すると、銀行の明細に一時的なオーソリ保留(利用枠の確保)が表示される場合があります。金額は、カードの通貨に換算された額で表示されることがあります。これは確定した請求ではなく、確認後に自動的に解除されます。ただし、銀行によっては 8 日以上表示が残る場合があります。
カードの追加時には、保留予定額が設定ページと、広告マネージャーの広告請求ページに表示されます。
カードのオーソリ状況はどうすれば確認できますか?
銀行の明細に引き落としが表示されているのに、対応する完了済みの支払いや請求書が見つからない場合は、オーソリ保留かどうかを確認してください。表示されている日付、金額、通貨、一部が伏せられたカード情報を照合してください。金額だけでは取引を特定できません。
該当する広告アカウントを選択し、請求 → アクティビティを開きます。カードを設定または更新した日を含む期間を選択します。確認可能な記録はオーソリ保留として表示され、日付、金額、通貨、一部が伏せられたカード情報、ステータスを確認できます。
これらは情報提供用の記録であり、広告費用、支払いクレジット、請求書とは別のものです。
有効:オーソリが継続中です。
キャンセル済みまたは期限切れ:決済処理業者側でオーソリが終了しています。銀行側で確保された資金が解放されるまで、さらに時間がかかる場合があります。
決済確定:代金の回収が完了しています。対応する支払いと請求書の記録を確認してください。
ステータス不明:現在のオーソリ状況を確認できませんでした。
記録が見つからない場合は、選択したアカウントと期間を確認してください。古いオーソリの一部は、この画面に表示されない場合があります。
情報が銀行の明細と一致しない場合は、広告アカウント ID、取引日、金額、通貨、機密情報を伏せたスクリーンショットを添えてサポートにお問い合わせください。カード番号の全桁やセキュリティコードは送信しないでください。
支払い方法を削除できますか?
ご自身で削除できない場合は、未払い残高が解消されていることを確認し、継続を希望しないキャンペーンを一時停止または終了してください。アカウントの無効化に関するサポートや支払い方法についてのご質問は、広告アカウント ID と請求の詳細を添えて ads-support@openai.com までお問い合わせください。
設定後に請求先の国、通貨、法人情報を変更できますか?
請求先の国、通貨、法人情報は、アカウントの設定と請求記録に紐づいています。アカウント作成後は、ご自身で編集できない場合があります。誤った情報を入力した場合は、広告アカウント ID、現在の情報、変更後の情報、変更理由を添えてサポートにお問い合わせください。
別の国で発行されたクレジットカードを使えますか?
請求情報と支払い方法は、広告マネージャーのアカウント作成時に登録した事業主体および国や地域と一致している必要があります。
たとえば、米国に拠点を置く企業として広告主アカウントを作成した場合は、米国の請求先住所と支払い方法を使用してください。別の国に紐づくカードや支払い方法は、利用できない場合があります。
別の国、地域、法人での請求が必要な場合は、正しい事業情報と請求情報を使用して、広告主アカウントを別途作成する必要がある場合があります。
支払いに失敗した後、広告が配信されないのはなぜですか?
支払いの問題が解決するまで、広告の配信が停止する場合があります。詳細は、キャンペーン、広告グループ、広告のステータスのツールチップで確認してください。セルフサービスのカード払いアカウントでは、上記の「支払い失敗時の対処方法」に従ってください。未払いの請求書が支払い済みになっていることを確認してから、配信を妨げるほかの問題が残っていないか確認してください。カードの更新やオーソリ保留の表示だけでは、支払いが完了したことにはなりません。また、支払いが完了しても、広告の配信再開が保証されるわけではありません。カードが引き続き拒否される場合は、カード発行会社にお問い合わせください。営業担当が管理するアカウントのうち、後払いの請求書払いが適用されている場合は、代わりにその請求契約に従ってください。
キャンペーンを一時停止した後も請求が発生することはありますか?
キャンペーンの変更が広告配信システム全体に反映されるまで時間がかかることがあるため、一時停止後も追加のインプレッション、クリック、費用が発生する場合があります。場合によっては、広告が最大 24 時間表示され続けることがあります。この期間に発生した広告費用も請求の対象です。
一時停止やキャンペーン終了後に、それ以前の広告配信状況を反映するため、レポートや請求額が更新される場合もあります。そのため、配信停止後もレポート上の費用が変わる場合がありますが、適用される予算上限を超えることはありません。
請求書にはどのような情報を記載できますか?
対応している VAT 番号や納税者番号は、広告マネージャーで直接追加・更新できます。利用できる納税者番号の種類は、請求先の国によって異なります。
請求 → 設定を開きます。
請求プロファイルの横に「編集」が表示されている場合は、選択します。アカウントによっては、支払い方法 → 編集から開くフォームに納税者番号の入力欄が表示されます。
適切な納税者番号の種類を選択し、番号とその他の必須項目を入力します。
変更を保存し、請求プロファイルに納税者番号が表示されることを確認します。
変更は今後の請求書に適用され、発行済みの請求書は更新されません。
ChatGPT 広告の請求書に日本の消費税(JCT)は加算されますか?
いいえ。OpenAI は現在、日本で請求を受ける広告主の ChatGPT 広告の請求書に、日本の消費税(JCT)を加算していません。これは、日本の納税者番号の登録有無にかかわらず適用されます。
この取り扱いは ChatGPT 広告に固有のもので、OpenAI の請求書における日本の消費税に記載されている一般的な案内とは異なる場合があります。ChatGPT 広告の請求書に関するご質問は、この「よくある質問」の情報をご参照ください。
注:OpenAI は税務上の助言を提供できません。日本の消費税や、お客様の事業に適用される可能性のある納税義務については、税務アドバイザーにご相談ください。
広告料金の返金を申請できますか?
すでに配信された広告に対する正当な費用は、原則として返金の対象になりません。気が変わった場合、キャンペーンの有効化や請求について明確かつ正確に提示された通知を見落とした場合、コンバージョンやリード、収益が期待を下回った場合でも、それだけでは配信済み広告の正当な費用が返金の対象になることはありません。
技術的な問題、誤請求、不正利用が広告料金に影響したことを示す証拠がある場合は、サポートにお問い合わせください。サポートは、確認できる証拠とあわせて、関連する請求記録と配信記録を調査します。配信されたという事実だけでは、異議のある利用が承認されたものだったことや、請求が正しかったことの証明にはなりません。返金の可否は、調査結果と適用されるポリシーに基づいて判断されます。
広告アカウント ID、関連する請求書 ID または請求 ID、影響を受けたキャンペーン ID、タイムゾーンを含む日時、異議のある金額と通貨、および状況を示すスクリーンショットや記録があればお送りください。問題が疑われる場合、技術的な根本原因を特定していなくても報告できます。カード情報の全体やパスワードは含めないでください。
請求書の対象期間
セルフサービスで請求基準額に達した際に発行される請求書では、フッターにおおよその請求対象期間が表示されます。日付は UTC に基づいており、開始日と終了日は、その日の一部の時間帯のみが対象となる場合があります。
請求書と広告マネージャーのレポートを照合する際は、この期間を目安にしてください。レポートのタイムゾーンと選択した日付を確認してください。暦日単位のレポートには、請求書の開始日や終了日における対象時間帯の範囲外のアクティビティが含まれる場合があります。
フッターの情報だけでは、キャンペーンごとの金額を正確に照合することはできません。それでも不明な金額がある場合は、以下の情報を添えてサポートにお問い合わせください。
請求金額に誤りがあると思われる場合
まず、状況を把握するために必要な情報をすべて集めてから、サポート窓口の ads-support@openai.com にお問い合わせください。
請求に関するお問い合わせを円滑に進めるため、以下の情報を含めてください。
請求書 ID または請求 ID
問題のある期間
問題のある金額
該当するキャンペーンの ID
関連するレポートのスクリーンショットまたはエクスポートデータ
